アメママ+オフィシャルライター酒林ゆき:1月8日コラム記事更新

アメママ+オフィシャルライター
最高の家族関係を作り出すファミリープロデューサー酒林ゆき
本日、コラムを更新いたしました。


●家庭内の役職(1/8)=new=
http://blog.mamas.ameba.jp/column/4872
●ファミリープロデューサーって何するの?
http://blog.mamas.ameba.jp/column/4411
●ファミリープロデューサーの教科書
http://blog.mamas.ameba.jp/column/4397
●ファミリープロデューサーの年末年始の過ごし方
http://blog.mamas.ameba.jp/column/4785


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今朝の全文を下記に添付いたします。
****************

昨日の夕便では
『家庭内の役職』
という言葉をお届けしました。

従来の考え方では
お父さんお母さん、
お兄ちゃんお姉ちゃん
妹弟、
おじいちゃんおばあちゃん、
などがあります。

このような生まれ持った役割ではなく、
家族関係から自分の特技などを割り出した役割が
家庭内での役職になります。

役割から役職という考え方をするだけで
責任をもって日常での自分の役割に
取り組むことができるようになります。

これらの考え方の元の文章は
2009/9/22 06:58:56にhagukumiに私が記入した
下記です。
よろしければ参考にしてください。
(続き次回に!)

※hagukumi
http://c.webry.info/at/sosakushitu/oasis-plas2/index.htm

********

専業主婦にも、役職や課があればいいのに。
そうすれば、ひとくくりにされない。
そして、それぞれが得意分野やペースで仕事を進めることができる。
これが一番労働効率がいい。幸福感も感じ安い。
今までの専業主婦のイメージを打開し、
新しい「主士」(看護士や保育士のように)を確立できないだろうか。
家族の生活を支えプロデュースし、
未来を築く子供達を育み、
地域社会を活性化する事で国をも支える神聖な職種だ。
国の管轄に入り、その活動内容で役職や労働賃金も決まる。
そんなシステムがほしい。
今では、勉強しようにも、
親戚からの制限(配偶者の場合もあるかもしれない)や、
勉強するための材料費・勉強会に参加するための参加費や交通費
・子供がいれば預け先手配や預け料などの発生で、
行動の制限が大きい。
社会的な資格がなければ、
よほどの人格者でなければ、バカにされる。
バカにする本人は、そのことを気付こうともしない。
学歴も同じようなものだ。
学歴が全てではないはずなのに…。
学歴の取得は、人生の通過点にすぎない。
人の功績は、その人自身の行動できまる。

********

4年半前の酒林ゆきは
このようなことを考えていたのですね(^-^)

○○さんは、
何か、今までに誰も聞いたことのないような
素敵な閃きをお持ちではないですか?

よろしければ、
こちらのメールへ返信で教えていただけると助かります。

それでは、
今日も一日、頑張りましょう♪


酒林ゆき

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