毎月11日は、反省と目標設定の日(2012年7月11日)→8月からはブクログのパブーへ~22:47~

今月をもちまして、この『毎月11日は』ブクログのパブーへ記入していくことになります。
電子書籍ができましたら、こちらへURLを添付します。

特別に、記事として書きたいところですが、
今日はその時間が取れそうにないので、
今取り組んでいる内容を公開させていただきます。


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さて、かなりスッキリしたので、ただ今、4時38分記入開始します。

娘が「暑い~」と自分のベットからやってきてそばで寝ています。

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寝ている間に考えたこと・・・・・

4~6月までの参加費を使って、

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」

http://moshidora.jp/

を購入させてもらおう。

mama-Dreamチームの共通言語になるようなものがなければ、

これから先、新しい人が増えていくときに、その都度説明するには時間が足りない。

きっと、最初のうちは大丈夫だろうけど、慣れてきたら、

「どこに向かっているのか?」

という質問が出てくるだろう。

それに、今も、言葉を変換することに無意識だけれど、かなりのエネルギーを費やしている。

これは、今後、支障が出てくるもとになるだろう。

それを解消するためにも、この本は必要だ。

私が知っている本の中で、このもしドラと、もう一つの本があるけれど、

あちらは、今購入するには資金がない。

資金がたまったら、購入しよう。

主婦語を話す人達に、事業の進め方やその他の分野諸々のことを説明することは、私にはまだできない。

そこまでの実力がないのだ。

人に教えるということは、自分自身が相当の理解をしていなければならない。

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1、ヴァイオリン演奏によるアイスブレイク

2、mama-Dreamの活動目的の確認と仕組み(組織図)の説明。

3、11月11日のイベントの意味

4、資金の作り方と配分

5、近日中に、日時と場所、簡単な内容をチラシにして、お知らせしたい人に配布する。(予定を入れてもらうため)

6、アンケート内容検討:夏休み前に小中校にお渡しし、夏休みの宿題の中に入れていただけるよう交渉。

(玉島の子供達の心を育むために、未来を見据えた子育て法を探し出すために必要なデータを取るための質問を考える)

7、将来を見据えて、必要な人物との絆を深めるための交渉(その時にお渡しする資料の作成)

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10:00~10:15 アイスブレイク(ヴァイオリンセッティングの間、それぞれ簡単に自己紹介)

10:15~10:25 mama-Dreamの活動目的の確認と仕組み(組織図)の説明。(会計と記録係)

10:25~10:40 11月11日のイベントの意味

10:40~10:50 資金の作り方と配分

10:50~11:10 近日中に、日時と場所、簡単な内容をチラシにして、お知らせしたい人に配布する

11:10~11:30 アンケート内容検討

11:30~12:00 将来を見据えて、必要な人物との絆を深めるための交渉時に必要な資料作成

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1、アイスブレイク

演奏準備の間に、名前、団地内号地、mama-Dreamで気にいっているところや興味のあるところ。

(私:○○、○号地、思い出をたくさん作れるし、新しい自分に出会え、子供達から憧れるお母さんになれるから)

2、mama-Dreamの活動目的の確認と仕組み(組織図)の説明。(会計と記録係)

<目的>

子供達と未来のために、子供の心を育む。(そのために必要な活動であれば、どんどんしていこう!)

<仕組み>

アトリエ創作室…mama-Dream活動資金源の商品(ハンドメイド)の開発・作成・販売。

oasis+…イベント・各種教室企画・運営。地域特産物などハンドメイド以外の商品の紹介・販売。

yuki文庫…mama-Dream活動資金源。オーナーの生い立ちや成長記録、mama-Dreamと交流のある地域団体・グループなどの活動紹介記録、などなどを電子書籍にして、紹介・販売する。

O+~door~…自宅ショップ(オーナー自宅:アソシエーションハウス・ビジネスタイプ)

会計係:

記録係:

3、11月11日のイベントの意味

①ママドリ(mama-Dream略)資金源を作るための商品購入者を増やすため…商品作成

②チームメンバー・サポーターを増やすため…チラシ配布

③地域での存在をアピールするため…メディアへの露出

④地域内団体とエンドユーザーの交流の場…信頼関係づくり

4、資金の作り方と配分

アトリエ創作室とyuki文庫、自宅ショップでの商品販売。

その利益は、3割が作成者、3割がオーナー、4割がママドリ資金(会計係へ)・(イベント活動費などに使用。)

5、チラシにして、お知らせ

レイアウト決定。

6、アンケーと内容検討

①子供用…夢・どんな大人が好きですか?(選択回答・自由回答)・何をして遊ぶのが好きですか?(選択回答・自由回答)

②保護者用…夢・子供の頃憧れていた大人はどんな人でしたか?(選択回答・自由回答)・何をしている時が楽しいですか?

③地域リーダー用…夢・玉島、倉敷、岡山が、どんなふうになればよいと思いますか?・現在の活動で困っていること、うまくいっていることを教えてください?

7、将来を見据えて、必要な人物との絆を深めるための交渉時に必要な資料作成

1~6をまとめたもの。図入り。


それでは、これからの『アトリエ創作室&oasis+』は、一番巣の自分を出せる場へ路線変更するか、
それとも、またほかの方向に行くか検討中です。

決まり次第ご報告しま~~すm(__)m


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反省分も記入(2012年7月11日22:43)

イベントの定義!これが、それぞれどのようなものか確認しなければ!


お友達は、一般的なイベントの内容のことを教えてくれた。

そう『イベント』といえば、ふつうそう。


・・・その場を楽しみ、非日常を楽しむ。

イベントの会場でのつながりが、イベントが終わることで、日常まで関係してくることは少ない。ほとんどない。

イベントは日常でもつながりがたい方との出会いの場で、情宣にすぎない。


お友達は、私のしたいことが「日常を豊か(お金、人、ものなど)にすること」と思っていただいている。


これにより、出会いの場であるイベントでは、必要経費以外マンパワーへの代金はなくてもよいのではないか。

自己啓発のような場にするなら、セミナーという形に割り切って参加費をいただき、参加者もそれなりの方に来ていただくのがよいのでは?


というご意見。(伝えきれていないかもしれないけど・・・書き方どうかなぁ?)


・・・・・・・

そうなんだよなぁ・・・。

最初から見ていくと、

私が使用している「イベント」という言葉は、お友達の後半部分のご意見のことを指す。


一つのイベントに、ただなんとなく参加して、表面的な楽しさを持ち帰るのではなく、

そのイベントによって、自分の望む未来に行ける扉を開く場であること。


私は、岡山に来た時、ドラえもんの道具である「どこでもドア」がほしくてたまらなかった。

これは物質的なものだけれど、実は、心の中にもこのドアを作れる。

今の私には、それがある。

そして、たぶんたいていの人にその扉がある。

でも、それをあける鍵がなかったり、鍵穴へ入れることができてもまわし方が分からなかったり、その扉自体が見えてない人もいる。

以前の私のように・・・。


豊かさ(自分の望みを叶えるために必要なお金・幸せを実感させてくれるような人とのつながり・生活の幅を広げるモノ)を実感するためには、一人では実行できない場合が多い。

お金を生み出すには、必ず提供者と購入者があるわけで、素敵な人とのつながりを作るためには、誰かとのコミュニケーションが必要で、便利なものを手に入れるためには、それを作ってくれたり、販売をしてくれる人とのつながりが必要。


実は、今の我が家は、毎日がイベント!と言ってもいい。

イベントとは、そんな大げさなものではなく、モノの見方を変えたり、いつもとは違う発見があったり、ただそんなことを手にする空間や時間であれば、それは、日常の中に詰め込まれたイベントになる!


現代の家庭内での日常が、楽しく面白いものになっていないことで、特別な「イベント」というお祭りでしか、「イベント」という言葉を使わなうなったのではないか?


我が家のお風呂場は、『偉大なる冒険の入り口』だ!

まさに、それこそ、日常にあるお風呂場が、とてつもなく翁アイディアを生み出し、子供達との信頼関係を深める扉になっている。


小さなお風呂場で、そして、いつも過ごす我が子と、こんな扉が作れるということは、

それを応用すれば、他の場所で、他のメンバーだったとしてもできるということ。


これは、今一般的に使われている「イベント」や「セミナー」ではなく、

どちらかと言うと「目的をもった交流会」という日本語がピッタリくる。


書いてみて分かることだけれど、

この考えに至るまでに、7つの習慣やマネジメント、8つの鍵、お金の科学、愛の億万長者、その他さまざまな書籍の知恵が盛り込まれている気がしてならない。

世界中で受け継がれてきた変わらない本質的なものを、現代に応用していくこと。


変化に富む現代に、そこから来る問題と向き合うために、その場その場で基礎を応用していかなければならないこと。

激流に飲み込まれるような、時代の変化に翻弄されていては、目に見えるものに心を一喜一憂させてしまい、

結局のところ、望む結果を得られないことになる。


ビジネス界では、変化が始まっている。

頑張ってくれている。


今変わっていないのは、行政と子育ての世界と・・?・・

子育ての世界でも、私立や塾などは変化し始めている。


これを、もっと、エンドユーザーレベルでもできるようになれば、

その一段上の層が、急激に増やすことができるはず!


あの方は、確か・・・7~8年の間で、主婦層の継続する組織ができるところを見なかった。と言われていた。


これは、個人個人の主婦が優秀でないのではなく、それそれを取り巻く環境が目まぐるしく変えざるを得ないことで、その責任を背負う役目が主婦の方にかかってしまっているためである。


主婦が望もうが望むまいが、最終的に結果を背負うことになっているのが、日本の主婦という立場が多いのではないだろうか?

看病や介護、子育て、家事・・・

などがその分野にはいる。

そして、これらが家族内であれば、主婦へのお礼金などの支払いはない。

当たり前のごとく日常が進んだかのように見えてしまっているのが、多くの日本の現状ではないだろうか?


だから、7~8年もの間であっても、そのような組織ができなかった理由でもあるはず。


専業主婦を本職にしてしまっていた人にとって、無償労働に属する主婦の仕事では、収支のバランスが悪いため、

いつしか、お金が手元に入って来ないことが当たり前になってしまっている。

だから、お互いのお家へ遊びに行くという行動により、お金のやり取りをすることに抵抗を感じてしまうのだ。

もちろん、純粋に、お友達招待の楽しいパーティーを開くことも大切なこと。


でも、それは、他での収入源を持っているからこそできることである。

なら、働きに出ればいいのか?というと、ここでも問題がある。

子供達の希望を極限まで聞き入れるのであれば、現代にある一般的な仕事であると、支障が起こることも多い。

子供の帰宅時間に合わない。節約すれば何とか食べていくことができる。夏休みなど長期休暇や子供の急な病気や怪我による看病など・・・これらが起こったときに、負担にならない程度の安価で、近所での預かりをやってくれるサービスへの支払いさえ、重い負担となる。


節約すれば、この負担はなくとも、成長するためにお母さんが何かを学ぶことは、よほど一家の主の収入が高いか、パトロンなど大富豪に気に入られているか・・などによるのかな?と思います。


*********

う~~~

もう眠い、またまた、いったん寝て、

反省はこれくらいにして、起きてから、子育て相談センターの元教頭先生へのインタビュー内容を考えよう!


おやすみなさ~い(-_-)zzz

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