子育てとは誇りを持っていい仕事だ

夏休みは、体力、精神力共に、子供達に吸い取られる。発想の転換をしなければやってられない。
「なんて、変化に富み、活気に満ちた生活だろう!」と。
それにしても、本当に、なんてチョロチョロとよく動くのだろう。
…でも、これは、…「進化の速度」が違うだけなのかも!
この速度に鍛えられれば、成長の速度がアップするかな(^-^)
私は、地方銀行の本店の窓口をしたことがあるが、子育ての仕事量を比べたとき、これに匹敵するものがある。月末、年末、年度末。節目の忙しさは、尋常ではなかった。
今は、懐かしい思い出だ。私には、今の生活があっている。だから、この幸せな環境で精一杯生きたい!

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この記事へのコメント

グラシュスープ
2009年07月26日 16:19
県庁から子育て支援を会社の取り組みとして行ってほしい、と依頼を受けた。私の仕事はそういう依頼を実行することですが、現場の支持がないと難しい。特に、営業所の事務員さんの育児休暇は現状、絵に描いた餅に終わっている。
グラシュスープさま*酒林ゆき
2009年07月26日 21:35
現場は、人手不足が日本では普通ですからねぇ。
私も銀行員だった頃は、出産の時でさえ1か月強以上休むと、転勤になっていましたね。育休なんてあったのかなぁ?という感じです。
・・・県庁からそのような要望が来るのですね。・・・子育て支援と言ってもいろいろあると思うのですが、会社だと育児休暇などが子育て支援に入るのですね。(長くなったので、以下は記事にします。)

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