エビフライのしっぽ

ここでの娘のこだわりは「エビフライの尻尾はお父さんが好きだからあげる」です 

でも、今は、お父さんは遠い地に居ますので、いつも、エビフライのしっぽにたどり着いたとき困った顔をしています。
私は、どうしても食べたくないので、「お兄ちゃんに」とフリます。

息子は食べてやる時もありますが「いらない」と無情に?言い放つ時もあります。

この娘のもったいない精神を大切にしてやりたいのですが、エビフライのしっぽは、お父さんに送るわけにもいかないので・・・・・・どうしようかな・・・・・?

何か夢のあるエピソードを作ってやりたいところです         

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